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山中城へ出陣じゃ!! [山城]

北条氏の難攻不落の城、山中城へ出陣しつつ色々観光じゃ!!

なぜ、突然山中城かと言えば、テレビで偶然、城の番組をやっていて見てしまったから。

まずは田子の浦漁港の生しらす丼へ向かう。
こちらは漁港の中にテーブル椅子が置かれてそのまんま食堂になっている。
天気はイマイチだったが、漁へ出たので生しらす丼を食すことができた。
しらす丼.jpg
お次は最近できたNEW観光スポット、三島スカイウォークへ!

到着すると、若干渋滞してるし、観光バスガンガン止まってるし・・・・なんかすごく混んでいる・・・
が!実態は1000円払って吊り橋を向こうまで渡って、そして帰ってくるという・・・・
ビミョーな観光地。
ビミョーなカップルを興味深々で観察したりして楽しむことにした。
スカイウォーク.jpg
長い吊り橋なので渡る途中はゆらゆら揺れるが・・・
恋愛の吊り橋効果」(=吊り橋が怖いドキドキが恋のドキドキに変換されてしまう効果)はここでは発揮されないな。

そして、今日の本題、山中城址にやってきました!(吊り橋から車で数分)
山中城.jpg
本格的に回ると2時間近くかかるらしい。

まず、竪堀がメチャ深い!!畝堀、障子堀は圧巻!
障子掘り.jpg
北条氏は籠城すれば徳川軍に勝てると思っていたらしい。
なぜなら今まで信玄公との戦いでも籠城して長期戦に持ち込めば、当時の兵は農民を徴兵していたため、農期が近づくと農作業の為、帰って行ったから。
しかし、徳川軍の兵は兵隊専門の傭兵だった為、いくら長期戦にしても居なくならない。これが北条氏の敗因だったらしい。(テレビ番組解説より)

山城部分を見学しただけでも、小腹が減る。それは他の見学者の同じようで、中途半端な時間にもかかわらず入口付近の小さい食堂はほぼ満席状態だった。
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マヤヤの胎内記憶 [妊娠・出産・育児]

子供の中には生まれる前の記憶(=胎内記憶)がある子もいるらしい。
これは是非聞いてみたい。(リラックスしている時に聞くといいらしい)

お昼寝しそうな状態のマヤヤに聞いてみた。

母「マヤヤ、お母さんのお腹の中にいた時のこと覚えてる??」

マ「・・・うん・・・」

母「何が見えた??」

マ「・・・・ちきゅう・・・・」

母「・・・!!?」

その後、地球は青かった?丸かった?と根ほり葉ほり聞こうとしたが、もうこれ以上聞いてくれるなという雰囲気になり終了。

信じるか信じないかは・・・・あなた次第です!!
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大混雑(!?)大菩薩 [登山]

久々の晴天、久々の山ガァルとのハイキング。

以前、なぜか雨の日にわざわざ登りに来た大菩薩峠。(その時はヨシヒデがNEW雨具を買って早速試したいとことで雨の日登山をしたのであった、そして、なぜかそれに付き合わされた山ガァル)

今回は晴天!しかも紅葉情報とか・・・ちょっとこれは混みそう・・・・
と、いうことでメジャールートを外して石丸峠から大菩薩峠を目指すことにした。

私の記憶では石丸峠登山口の林道脇に穴場な駐車スペースがあったはず、と林道脇に突っ込むモードで大人3人にチャイルドシート1人ジムニーにギュウギュウ乗り込んで向かったのだが、林道に警備員がいてダム湖畔の駐車場に誘導されてしまった。

というか、警備員出るほど混んでるの!?

確かに、駐車場はまるで夏の百名山有名登山口くらいのにぎわいだったけど、さらにこの日はマラソン大会が開かれていて上日川峠がゴールになっているとの事。(警備員はマラソンの為)

とにかく、すごく混んでいる時に来てしまった。それは間違いない。

しかし、メジャールートを外したコースは特に混雑もなく、紅葉にはちょっと早かったけれども静かにマイペース山登りができた。

大菩薩峠までくるとさすがに混んでいたけれども、思ってたよりもマシだった。
カメラ入院中の為、携帯のピンボケ写真
大菩薩峠.jpg
帰りはロッジ長兵衛までの整備された道、行き交うお子様の年齢を聞いて子供はどれくらい歩けるものなのか観察。マヤヤも結構歩いた。
その後は山ガァルと結婚生活云々、色々話で盛り上がる。

上日川峠にはマラソン大会のゴールが設置されていて、外国人ランナーが続々と到着していた、それにしてもすごいコース設定だ・・・・。



そういえば、おまつのマラソンは、わけあって名古屋市民マラソンは見送り。1月に別のマラソン大会に出場することになりました。
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三つ峠の途中 [登山]

今回は三つ峠への途中。河口浅間神社から母の白滝まで。
河口湖浅間神社.jpg
初めて訪れた神社だったが、巨木がいくつもあってなにげにパワースポット

よく確認せずに山宮まで行って踏みあとを適当に登って行ってしまった・・・・
(これが間違い、正規の道は新しい道の下をくぐる)
道間違えた.jpg
途中まで明瞭な踏みあとがあったのに、だんだんなくなる、尾根の最後は適当登って林道出口付近で蚊の襲撃に会ってしまった。

登ってみれば立派な駐車場あり。(車10分、歩き20分との事だったので適当に歩いてしまった・・・)

滝も思った以上に立派。パワースポット!
母の白滝.jpg

が、カメラのピントが全然合わない。

帰りは正規の登山道を降りて、カメラは修理に出しました。
正規の登山道.jpg
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上田城へ出陣じゃ!!! [山城]

久々にハマってまだまだ見ている大河ドラマ真田丸。
赤石全登を見て「これ、オフロスキーじゃね!?」と気付いたヨシヒデ・・・・。
正直、私は毎日見ているはずなのに全く気付かなかったわ~~~。

と、いうのはさておき。

上田城行ってきました!
上田城.jpg

城門n.jpg

真田丸館.jpg
しかし、急遽行ってしまって、下調べが足りなかった。山城としては砥石城とかを見学すればよかった。

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卒乳カウントダウン [妊娠・出産・育児]

実はマヤヤは2歳を過ぎても乳を飲んでいた。
昼間は全く飲まないが、夜寝る前の乳がやめられない。


過去に買った卒乳記念の日本酒も賞味期限切れで飲む機会を失い、周りのママ達もほとんど乳は飲んでいない様子・・・・・健診で断乳の仕方は教えてもらったが卒乳の仕方は教えてくれなかった。

どうすれば卒乳するんだ・・・・・

と、考えた「卒乳カウントダウン」。

寝る前に「乳飲む~」と言って来たら「はい、どうぞ」とあげるのだが、そこからカウントダウンが始まる。

「1、2、3、4、5、6、7、8、9、10!はい、おしまい!!」

数の数え方も覚えられて一石二鳥!

これでマヤヤは卒乳しました。
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同窓会 [マラソン大会]

9年ぶりの中学校同窓会に出席。

今回は今風なのか、まずはラインでグループができて、出欠席もWEB上で連絡するという同窓会だった。
当初、出席するか迷っていたけど・・・・(会費が8千円って高くない!?)

結果としては行って良かった!!

中学生の頃の思い出も含めて、小学校の頃の思い出もよみがえる出会いあり。
当時好きだった男子と話してみたり(チャラ男になってはいなかったので安心した)。

そして、なにがどうなってこうなったのか!?同窓会でマラソン部的なものが発足!!

来年の名古屋市民マラソン10キロに出る予定。

と、いうことで。ボチボチ走ったりしている今日この頃。

体重が増えて体が重い・・・・そういえば膝の調子が悪かったのを思いだした・・・・

色々とありますが、今できることはボチボチ走るしかない!!
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時間差日記(お盆) [旅行]

今年のお盆休みは中山道を使って山梨愛知へ。(かなりの時間差日記・・・)

帰省がてら、国道19号沿いの福島宿を観光
関所.jpg
関所もあるし、ちょっとした街道あとも見学できて武田信玄のゆかりの寺などもあり。お盆なのに人もまばらでかなり穴場な観光スポットだった。
福島宿.jpg
その後、木曽御嶽山の麓のキャンプ場へ。

あの突然の噴火から2年か・・・・
御嶽山の山の御朱印は本当にすばらしかった。今となっては山の社務所で御朱印をもらうことはできない。
そんな御嶽山の想い出にひたるキャンプだったはずなのに・・・・・結局、御嶽山はガスで見えなかった・・・。

実家へ帰ると夏のキャンプ帰りの3人組はかなり臭いらしく、「とりあえずお風呂にはいりん」という事になった(汗)。
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県界尾根の途中 [登山]

登山道途中まで第二弾!

今回は実際に行ったら長丁場、岩場核心の赤岳県界尾根の途中で引き返す計画。
小天狗の先に赤岳展望の場所があるらしいのでそこをゴールとした。

登山口に向かう途中で真っ白のかわいいワンコが散歩していて、思わず記念撮影
ワンコと記念撮影.jpg
行くぞ!赤岳!!・・・の途中!!
赤岳.jpg
前半一時間は歩きやすい道、後半一時間は急な登りが続くのだが・・・・
マヤヤを背負っているヨシヒデの負担を軽くしようと後半ちょっとだけ背負うつもりが、交代する場所がなくて結局、急登をすべて私が背負って登った。
急坂.jpg
登り切って小天狗にでた時、途中なのになぜかスゴイ達成感!!
(爽快にビール飲みたくなるような気分だった・・・・)

小天狗の先の展望所に着いた時には赤岳はガスだったけど、これはこれで夏山らしい。
赤岳ガス.jpg
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登山道の途中 [登山]

去年は夏の低山のおそろしさ(暑い、草ボウボウ、そして暑い)を思い知ったので、今年はとにかく標高は2000メートルくらい上げないとダメだと思っていた。

とにかく、山頂をゴールにまとめようとするから低山になってしまう。
と、いうことで今年は、長いルートのほどよいところで引き返してくるとという作戦にした。

今回は甲武信ヶ岳に続く毛木平からの登山道をナメ滝まで行ってきました。
沢沿い.jpg
スタートからは林道歩きだし、沢沿いだからなかなか涼しく過ごすことができた。
なめ滝.jpg
なによりマヤヤが終始ハイテンション!
ご機嫌.jpg
帰りはゴールまで500メートルを自力で歩くほど!
歩く.jpg
が!!最後の最後の最後・・・・・車の手前で転んで大泣き・・・・

マヤヤの行動から最後の最後まで気を抜いてはいかん、という教訓をもらった。
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